甚平野朗の戯言帖

アクエリアンエイジというカードゲームの廃人による 気ままな独り言及びTCGに関する戯言。

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CC頑張ってくださいねな風情

今日の戯言「去年がっぽり稼がせてくれたけんね、今年も応援しょちょんのやわ」
                   身も蓋もないCCトトカルチョ感想

今日はいよいよちゃんぴょんカーニバルですね。
みんな覚悟は出来てますか?
私は出来てます。や、覚悟する必要とかないですが。

そんな風情でCCトトカルチョ、
まだ紹介してない人が9人もいるわけで、
「俺を紹介してくれないなんて酷いじゃないか」なんて
出場者で思ってる方がいたらゴメンなさいね。

あとこれを更新3時間以内に読んでる人、早く寝ましょう。
睡眠は今思考力、集中力を今日の長丁場で維持する為に、とても大事なものです


今年のCCは確か16名の出場者が
「ねこさんチーム」と「うさぎさんチーム」にそれぞれ8名づつ分かれて
7回戦総当たりを行って上位2名で決勝トーナメントですよね。

くじでチーム分けするはずなので、
みなさんある程度有名プレイヤーなんかも均等に分かれると思ってるかもしれませんが
むかしむかし「お、ねこさんチームだー、にゃんこ可愛い」とか思ったら
一緒のくじ持ってるのが有名プレイヤーさんばっかりで
『俺だけうさぎさんなのに周りはライオンさんとトラさんばっかですかぁぁぁ!?』
みたいな経験を台湾でやったことがあります。
だからきっと今年もそんな理不尽があると思いますよ。てかこれがなきゃCCじゃないw


ともあれ、ここで紹介した方もそうでない方も
私は「今年一年アクエリを頑張った」って胸を張って言える方を
みんな応援したいと思います。

そんな風情で、みなさんCC頑張ってくださいねっ!

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CC出場者さんへエールを贈る「mei.A 大先生」「陵さん」

こんな遅い時間まで起きてないで良い子は寝てましょうね!
てゆうかおはようございます! CCトトカルチョのお時間ですっ!

今夜紹介するおふたりはきらたんの地元、九州からの出場者。
つまりあれです。九州男児ってやつです。もっさもっさです。
でもCCには初出場ベビーフェイス。
このギャップが萌えますね。そんなわけないですか。

やっぱり地元で親交のあるメンバーなので応援にも力が入ります。
ぜひとも頑張って欲しいところですね~。

ではでは元気にいってみましょう~。

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【ネーム】
mei.A(めいあ)

【活動地域】
九州

【権利】
GP3

【人物】
九州、大分を拠点とするチームの武闘派戦闘員で
今年のCCのきらたんからの刺客(何?
アクエリ以外のTCGでも九州レベルなら
コンスタントに実績を出す実力も持っている。
基本的には愚直に反復練習を繰り返す秀才系のプレイヤーで
加えて今年は勢いもあるので、正攻法で立ち向かうと理不尽な強さだろう。

ただ他人の思考を予測したりするのは苦手としており
いつも地元の年寄りに「空気読め」と小言を言われてる。

【構築とプレイング】
チューナータイプのプレイヤーと自称するだけのことはあって、
構築面での細かい理詰め、キャラバランスのセンスなどは職人の域。
ちゃんとブン回るシステムが組み込まれたデッキで、
しっかり引くものを引いてきて、天然でぶっぱなしてくることが予測される。
本人にメタ読みのスキルはほぼないが
ちゃっかり秘密のぉとなど九州のノウハウを
勤勉に駆使してくるので、的確なデッキ選択を行うことも想像に難くない。

【攻略法】
彼を相手にしたときは初見殺しの天才デッキでも使えば
即死判定でも付いてるんじゃないかとか思う程あっさり崩れる。
だが環境がある程度煮詰まってしまっている今年のCCルールでは
そういうわけにもいかないので
実はなかなかに厄介なタイプのプレイヤーなのかもしれない。

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【ネーム】
陵(みささぎ)

【活動地域】
九州

【権利】
BT九州

【人物】
九州、熊本県のトッププレイヤー。
サガ1時代、らりるさんと一緒に熊本遠征していたような頃から
いろいろとお世話になった御仁で、
いまではスタッフ全員がアクエリプレイヤーという
アツいショップの店員さん。

九州BTでは毎年上位戦で苦渋を飲んでいたが、
中四国代表者のノームさん同様、
コンスタントにこの地区のBTで上位実績を残しており、
努力が実った今年は初のCCに地元からの期待が寄せられる。

【構築とプレイング】
基本的に九州のプレイヤーのデッキ選択は
ごーいんぐまいうぇーい なのだが
彼は九州BTではメタの中心となる大分の構築、プレイングを
よく研究しており、それの対策を立てるカタチで
コンセプトを立てていたことが多い。
今年のデッキも血盟シュートにアイスウォールという
独特なチョイスを行っていたが、実際にメタが噛み合っていた。

サガ1時代からの古参プレイヤーなので
基本的には堅実なアドヴァンテージの取り合いを好むが
良い意味でぶっぱもできる、勝負所を見逃さない九州男児。

【攻略法】
あまりメタゲームの一点読みなどでデッキを持ち込むと
こういった地方プレイヤーさんに我が道を走られて負ける、
というのが、実はCCでも例年よくある話。
優勝を目指すなら、倒さなければいけない相手は
えるます、のののきゅんのような有名プレイヤーだけでない
ということは、肝に銘じておきたいところだ。

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はい。

そんな風情で九州のお2人への応援エールでした!
はじめてのCC、楽しんできてくださいねっ♪ 

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CC出場者さんへエールを贈る「PULさん」「ぽちさん」

今夜もやってまいりました。
CCトトカルチョのお時間ですっ!

きらたんは九州在住の地方プレイヤーなので、
面識のあまりない方ならどちらかと言うと
首都圏のプレイヤーさんより地方のプレイヤーさんを贔屓しちゃいます。

今夜紹介するおふたりは過去CCにも出場実績のある地方の強豪プレイヤーさん。
殆ど面識がない(お話したことあるのに忘れてただけだったらゴメンナサイ!)方なので
オフィシャルに載った権利獲得デッキの傾向などで予測を立てているだけです。
本当は一緒に飲み会にでも行ってお話でも出来ると良いのですけどね。

そんな風情で、紹介文に大きな間違いがあったりしたら
こっそり教えてくれると嬉しいかもしれません。

ではいってみましょう。

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【ネーム】
PUL

【活動地域】
信越

【権利】
サバト

【人物】
実際に交流があったわけではないので委細不明。
サバトでコンスタントに上位まで残る信越長野勢の古参のひとりで、
過去にはGPなどでの優勝実績もあり
個人戦でも出場すればソツなく上位まで食い込んでいる。
チーム戦でもパワータイプのポイントゲッターとして活躍しているのだろう。

この地域のプレイヤーは、個人としての強さも安定しているが
メタの分析等は常にチーム単位で行っており
例年のサバトでは皆同一コンセプトのデッキを選択していることから
個人の得手不得手などはある程度解消していることも伺える。

【構築とプレイング】
デッキの選択傾向を見るに、的確なメタ読みのスキルを持っているか
優秀なブレインがいるかのどちらかだろう。
信越長野勢の特徴として、関東を中心としたメタゲームの波紋状伝播の影響が
最も色濃く反映されているという地域であるという点がある。
選択するデッキは、関東の有名プレイヤー等が高く評価したデッキを
1~2週間ほど追いかけている状態であることが多く、
その辺りのデッキを想定しておくのが手堅い。

プレイングの傾向も、彼自身にメタ読みのスキルがあるのなら
関東方面の特性であるタテ寄りの理知的な戦術が想定されるし、
周囲のブレインに構築を任せているなら
その実績から予測してかなりのパワープレイヤーなのではないだろうか。

【攻略法】
まずは対戦相手のことを知ろう。
情報認識範囲「地域」なんて大技はオカルトの領域と思われがちだが
実際に過去の実績から地域毎の好みや特性を読むことは可能なわけで
事前に出場者の過去実績を調べる時間というのは決して無駄にならない。
デッキレシピと会話できるスキル(何それキモイw)を磨けば
はじめて当たった強い人でも予測は出来るので安心、という話。

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【ネーム】
ぽち

【活動地域】
北海道

【権利】
BT北海道

【人物】
実際に交流があったわけではないので委細不明。
過去にCC出場の経験もある北海道の強豪プレイヤー。
WEBでのレポートなど見るに、
きちんとした練習の土壌があるチームに所属しており、
大会だけでなく平日レベルの練習量も確保できているのではないだろうか。
その為、地区レベルの大会では、毎年コンスタントに上位を勝ち取っている。

ちなみに、以前CCなどでご一緒した北海道プレイヤーさんは
直前に慌しくデッキ選択などすることなどなく
的確なメタ読みと地道な練習量が伺える堅実なプレイングを行っていた。

【構築とプレイング】
例年、北海道BTの権利獲得デッキは使い込んでいたという奇抜なデッキで、
今年も日照りデッキに地脈などの独特なチョイスは見られる。
だが、基本的に上位トーナメントであるCCでは
北海道のプレイヤーさんがあまりメタから外れた
デッキを使った前例は少なく、無難な選択であることが多い。

北海道地域の構築というのは九州同様、
メタゲームの波紋状伝播からは外れており、
ネット上の質のいい情報を素直に受け入れていることが多いのではないだろうか。

【攻略法】
プレイング精度=練習量で圧倒するのは当然の前提だが
面識のない人とはまず、大会前の交流で人物像を把握しておくのが重要。
対戦相手の性格を把握できてるだけで対戦時の精神的余裕が違ってくる。


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はい。

そんな風情で過去CC出場実績のある
お2人の地方プレイヤーさんへの応援エールでした。

CCに例年出場するようなプレイヤーさんというのは
その地域のアクエリを盛り上げている代表者でもあると思ってます。
是非ともCCでは地元の応援に応えるべく頑張って欲しいですよね。

、、、って。
会ったこともないのに偉そうに好き勝手言ってすいません!


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CC出場者さんへエールを贈る「えるます」「のののきゅん」

さて、CCトトカルチョのお時間です!

今夜は優勝候補としても鉄板人気! の
おふたりの有名プレイヤーさんを紹介、エールを贈りたいと思いますっ!

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【ネーム】
えるます

【活動地域】
関東(世界!?) 

【権利】
BT東北

【人物】
かつて世界最強と言われたアクエリプレイヤー。
驚異的な勝負強さと社交能力でアクエリ界に君臨し続けている。

よくぶっぱした発言が問題になることはあるが、
アレは自分を負けられない崖っぷちに追い込む精神的な背水の陣。
元々そんなに面倒見がいいわけでもないだろうに飲み会の幹事をしてたり
そこで常に周囲に気を配ってたりと
彼自身はトッププレイヤーたろうとする努力を怠っていない。
そしてそれがわかってる人たちには信頼され応援されている。
更にそこで培った社交能力や人への観察眼を
きちんとプレイングに反映させている点が彼を最強たらしめる理由のひとつ。

【構築とプレイング】
かつては奇抜なタイミングでアドヴァンテージを取りに来る
エルマス独自の構築とプレイング概念が存在したが、
最近はどちらかと言えばタテ寄りな安定思考で落ち着いている。

プレイング面では勝負を仕掛けるタイミングを絶対に見逃さない上に、
基礎を踏まえた上でタテ寄りの構築を更に特化させており、
高確率で劣勢を対処するカードを手札に握り込んでいるので
プレッシャーに負けてぶっぱすると狩られる。

【攻略】
人物評価でも述べたように
情報認識範囲がゲーム外に及んでいてアクエリプレイヤーの中では桁違いなので
同程度のレベルに達していないならえるますの土俵で戦おうとは考えない方が無難。
また、相手のレベルを見切って、ミスまで見越したプレイングを行ってくることもあるので、
一手一手に「なぜ」を追求しない方が良い。
あくまで堅実に、自分のペースでミスせず戦っていくことが重要になるだろう。

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【ネーム】
ののの

【活動地域】
中部 

【権利】
BT関東

【人物】
全国優勝実績が2桁越えの天才プレイヤー。
数々の全国大会実績があり他TCGも何をやっても強くて
頭の回転が早く空気も読める、もちろんメタも読める。
天才肌なのに地道な努力は惜しまない。
更にはイケメンで礼儀正しくてオシャレ、まさに無敵の好青年。
アクエリアンエイジの主人公と言っても過言ではないだろう。
今年も前評判ではいぬもちゃんぷやえるますを凌駕して
CCでも優勝候補の筆頭となっている。

ちなみにそんな彼も、戦国トーナメントではじめてご一緒した際に、
初対面の挨拶が「あぼーん」だった。印象深い思い出である。

【構築とプレイング】
補給と手札へのアクセスを第一として
ヨコ寄りの概念を重視してデッキを構築する名古屋構築の祖。
昔はアタックコントロールを駆使する正統派デッキの使用が主だったが
ここ数年は天才デッキと呼ばれる特殊コンボ、
メタの合間を抜ける奇抜なデッキ選択にも定評がある。

プレイング面では慎重かつ精密。
知りうる限り、アクエリ界でもっともプレイング精度が高い。
ただその為か、堅実なアドヴァンテージ確保に走り、
リスクを嫌いすぎる傾向もある。
また、えるますと違い盤面以外の情報は切り離していることが多いので、
ラフなプレイに弱いという指摘もあるようだ。

【攻略】
堅実に詰めが絡むような盤面になると、殆どの人がプレイヤー性能で勝てない。
コントロール合戦などのアドヴァンテージの取り合いは
彼より頭がいいか右手に圧倒的な自信があるならどうぞ。
デッキ性能にものを言わせて先攻ゲーでプレイングの余地なく圧倒したい相手だが
最近は天才的なカード選択で逆にワカラン殺しされる可能性もある。

とはいえ、環境が煮詰まっている状態で1本制という今年のCCルールでは
彼にとって不利な要素が多いのかもしれない。

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はい。

そんな風情でのののきゅんとえるますへの応援エールでした。

2人が直接対決するときっとこうなるとか
今年のCCルールだとどうかとか、その辺を妄想するのも楽しいのですけど、
あまりにも好き勝手やっちゃうとヒットマンに狙われそうなので自重します。



ではでは今夜はここまで。
CCまでに何人公開できるでしょうかね~?
半分の8名くらいは紹介したいものです。

そんな風情。
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CC出場者さんへエールを贈る 「いぬもさん」

さてさて。

今夜よりCCトトカルチョによるプレイヤー考察、、、
もといきらたんによるCC出場者さんへの応援エールがはじまります。

あ、先に断っておきますが
ここではあくまで私とアクエリを通して面識がある方を
紹介、リスペクトしてるだけであって
ここで紹介されなかったから評価されてないとか
嫌われてるとかそんなことはないです。

単に面識がないというだけの方もいますしね。



そんな風情ではじめはやっぱりいぬもちゃんぷからいってみましょう。
ちゃんぴょんは昨年末に「秘密のぉと」抜粋してますので
その情報を今年の仕様に書き換えたものを掲載です~

【ネーム】
いぬも

【活動地域】
中部

【権利】
昨年度CC優勝

【人物】
獣耳をこよなく愛す五代目日本王者。
名古屋近郊のプレイヤーで、普段からハイレベルな調整相手がいる為、
名実ともにかなり安定した実力者。
特に今年は公式大会の実績だけでなく
草の根公認大会の積極的な参加から、WEB上でのレポート、レビューなど
多岐に渡って精力的に活動を行っており
またそれにより彼を慕っているプレイヤーも多いことが伺える。
中部地域の大会参加者の数やプレイヤーのモチベーションの高さ、
WEB上で流行のちゃんぴょん語録などを見るに
彼の活動が今年のアクエリを盛り上げている実績が充分にあるわけで、
プレイヤーとして模範的なチャンピオンと言えるだろう。

【構築とプレイング】
大量ドローとかなりの安定思考を好む名古屋構築。
更に最近では貪欲に各地の最新構築理論を取り込んでおり、
全国的なメタ読みのバランス感覚もトップクラス。
コンセプトに忠実かつ正直にデッキをつくるのは相変わらずで
殆どのプレイヤーがのののさんの影響を受けるこの地域において、
きっちり独自の構築を行えるデッキビルド能力を持っている。

プレイングも堅実。ハイリスクハイリターンは若干嫌う傾向にあるようだ。
メタ読み、デッキ選択が的確で理知的な反面、
デッキとプレイングが正直すぎて読み易い側面も持つわけだが
このレベルのプレイヤーはほぼ確実に「最も分かり易い解答」を出してくるから
読み易いというだけであって、読めたからといって勝てる保障はどこにもない。

なんというか、隙がなくて困る。

【攻略法】
勝つ為には地道な練習量、思考量で上回るしか手はない。
と、一昨年から攻略法は公開してるので、
「このチャンピオンより1年間を通してアクエリを堅実に頑張った」
って胸を張って言える人が、最強の座を賭けて挑んで欲しい。



はい。現ちゃんぴょんへの応援エールでした。
なんかこうして書き連ねてみると本当に隙がないですねw

実際には年に1回か2回しか直接お会いすることがないいぬもさんですが、
私をはじめ、九州大分のプレイヤーさんにも大人気!
このままじゃトトカルチョ成立しないんじゃないかという勢いです(ぉ



こんな風情で今年の出場者さんを
【独断と偏見で好き勝手に】紹介していくので、
まぁあまり肩肘張らずにまったりお付き合いくださいな。
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